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新米ママに知ってほしい!気持ちを軽くする考え方とお助けアイテム

新米ママに知ってほしい!気持ちを軽くする考え方とお助けアイテム

赤ちゃんが生まれて目まぐるしく始まる育児に新米ママは不安と戸惑いの連続。すぐにネットで調べられる時代だけどに情報が多すぎて余計に心配になることも。

 

赤ちゃんも0歳ならどんなママだって0歳。

 

迷って当然。

 

私も育児については未だに迷って不安になることもたくさんあります。

 

今回はそんな不安だらけな新米ママ達に向けて少し気持ちが軽くなる考え方をご紹介したいと思います。

 

育児には少し肩の力を抜く事も大切です。是非参考にしてみてください。

 

育児と向き合う時に心に留めておきたい考え方

新米ママのなかには「育児ってこんなに大変なの?」と思っている方も多いのでは?

 

そんな新米ママ達に心の隅っこに留めておいて欲しい考え方があります。

 

ふとした瞬間に思い出せると少し心が軽くなるはず。

 

ネットや育児本はただのアドバイス

心配なことはすぐにネットで調べてスマホの検索履歴は育児の事だらけ。

 

書いてあることを実践したけどうまくいかず自己嫌悪に陥っていませんか?

 

ネットや育児本に書いてあることは育児のほんの一例に過ぎず、決して正解な訳ではありません。

 

お母さんも赤ちゃんも十人十色。

 

そこに書いてあることはあくまでもアドバイスです。

 

もしくは「占い」程度にとらえ、当たればラッキーと思って試すのがいいかもしれません。

 

実母でも義母でもなく母親はあなただけ

育児の大先輩で頼りになる実母や義母。頼れる時には存分に頼って甘えて良いと思います。

 

だけど赤ちゃんの母親は他の誰でもないあなたです。

 

「母乳がいいわよ!ミルクはダメ!」とか「わたしの時はこうだった」など良かれと思ってアドバイスをくれるかもしれませんが、笑顔で聞き流すのも大切。

 

取り入れるのも淘汰するのも選別はあなたがしていいんです。

 

夫も「親」であることを忘れてはいけない

 

育児で何よりも辛いのはワンオペ育児です。旦那さんはお仕事で疲れているかもしれませんが、それは慣れない育児に追われているあなたも同じでは?

 

赤ちゃんにとってはあなたも旦那さんも同じ「親」です。

 

どちらがやったっていいしどちらもやらきゃいけない。

 

一人で抱え込まずに夫婦で協力して「親」になりましょう。

 

楽できるお助けアイテムで頑張りすぎない育児を!

一生懸命子育てしていると「苦労=愛情」と勘違いしがち。頑張りすぎずお助けアイテムを上手に活用してストレスを減らす育児にチャレンジしてみてください。

 

便利な液体ミルクで授乳も楽しよう

 

授乳は赤ちゃんとママにとって最高のコミュニケーションの一つ。

 

しかし夜中の授乳は眠くてそれどころじゃないと感じている新米ママも多いでしょう。

 

そんな時は便利な液体ミルクがおすすめ。

 

缶を開けて哺乳瓶に入れるだけなのでとっても楽ちんで栄養だって母乳に負けない!

 

夜中の授乳だけでなくお出かけや旅行の時にもとっても便利なので後ろめたいなんて思わずに是非使ってみてくださいね。

 

離乳食はこれさえあれば楽ちん!

赤ちゃんが5カ月頃になると始まる離乳食。正直、離乳食って本当にめんどくさい。

 

苦労して作っても食べてくれない事も多いし何より作るのが大変。

 

そんな時はレトルトの離乳食を使ってもいいんです。

 

レトルト離乳食でママのストレスをなくせば笑顔で楽しい食卓になるはず。

 

その方が赤ちゃんも食事が楽しくなるかもしれません。

 

まとめ

新米ママは不安がいっぱいで悩みが尽きません。

 

ネットや育児本、義母や実母のアドバイスに翻弄されて余計に辛くなってしまうこともあります。

 

しかしネットの情報は全てではないですし、実母や義母のアドバイスも上手に聞き流すのも大切。夫婦で協力しながら育児を進めていきましょう。

 

また便利なアイテムを上手に取り入れながら育児をするのもストレスを軽減するコツかもしれません。

 

しかし新米ママ時代の悩みや辛い時期はあっという間に過ぎて行くのが育児。

 

いつかは必ずいい思い出になるはずです。

 

肩の力を抜きつつ今を頑張って乗り切りましょうね。